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粉【100g】パプアニューギニア ネビリエール バレー/ ナチュラル
¥750
粉*パプアニューギニア ネビリエール バレー/ ナチュラル* 【テイスト】バナナ&ココア,トロピカルフルーツ 【精製方法】ナチュラル(Natural) 【品種】ティピカ、アルーシャ、ブルボン 【生産地域】西部山岳州ネビリヤ 【生産者】ネビリエール周辺の小規模農家の皆様(Collected from Small farmers at Nebiler) 【標高】900-1550masl 【味わい】ナチュラル感たっぷりの甘みと、フレンチローストの割に軽めのボディと、ふわっと甘いバナナチップの様な香り。独特な珈琲ですが、良い個性の素敵な珈琲です。 久しぶりに面白い珈琲に出会いました。 スポット商品なので、在庫限り。 是非お試しくださいませ。 【焙煎度】 french roast 〔極深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】エチオピア シダモG1ベンサ ニグセ シャンタウェネ/ナチュラル medium roast
¥800
*エチオピア シダモG1ベンサ ニグセ シャンタウェネ/ナチュラル medium roast* ■ 初代カップオブエクセレンス 1位ニグセ・ゲメダ氏の手がけるナチュラルをリリースします。 ■完熟豆を厳選し、更に雨季を避けた時期に乾燥させ均一性を高める事で高品質な豆となっており、選別作業もしっかり行われ等級も最上級のQ1グレードとなっています。 ■爽やかでフルーティーな酸味と甘いモカフレーバーを合わせ持つ非常に優れた酸味珈琲初心者でも味わいやすい珈琲です。 【精選方法】 ナチュラル(Natural),アフリカンベッド陰干し(Shade dried on African bed) 【品種】 エチオピア原種他(Ethiopian Heirlooms) 【生産地域】 シダモ,グジゾーン ベンサ, シャンタウェネウォッシングステーション(Sidamo, Guji zone, Bensa, Shantawene village, washing station) 【標高】 1950-2150masl 【味わい】 モカらしい甘味のしっかりある酸味と、ナチュラルならではのフルーティさをしっかりと持った、珈琲が苦手な方でも飲みやすい珈琲です。 浅煎り特有の香りと酸味をお楽しみ頂ければと思います。 【焙煎度】 medium roast 〔浅煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】メキシコ SHG チアパス 有機栽培 Qグレード
¥700
【粉】*メキシコ SHG チアパス 有機栽培 Qグレード* ■チアパス州はメキシコの南部に位置し、豊かな生物多様性と高い海抜に恵まれ、豊かな土壌と生産に理想的な気候で知られています。 また豊富な考古学的および文化的歴史もあります。 ■風味の特徴として、華やかな香りと柑橘系の甘味と酸味とコク、バランスの取れた味わいとなっています。 有機栽培でQグレード認証、83点を取っていることからも優れた逸品と言えます。 【精製方法】 ウォッシュド 【品種】ティピカ、ブルボン 【生産地域】 メキシコ合衆国チアパス州 Triungo自然保護区隣接地域 【標高】 1,300~1,500m 【味わい】 柔らかな酸味の中に、無農薬野菜のような長く続く甘みが特徴で、派手な強い香りや味わいではないのですが、淡白な美味しい魚のように(魚の味がするわけではありません。)毎日でも飽きがこないぐいぐい飲める、優しいけどなんかクセになるそんな珈琲です。 甘みは優しいキャラメルのような甘さです。 正直なところ、実際私も初めは、あまり惹かれなかったのですが飲むうちにだんだんと惹かれた珈琲です。 【焙煎度】 city roast 〔中深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】ラオス ジャイ・コーヒー生産者協同組合
¥800
無科学肥料の珈琲です。オーガニック認証は受けてないので、オーガニックとは言えないのですが、取り引き会社と、生産者間で無科学肥料での栽培を約束している珈琲です。 【精選方法】 ナチュラル 【品種】 ティピカ種 【生産地区】 ラオス ボラベン高原 【標高】 500m〜1200m 【味わい】 深煎りで、苦味の中にナチュラル精選ならではのフルーティな味わい。 女性にも人気が高いコーヒーです。爽やかな酸味&甘みに、アジアのコーヒーらしい素朴な苦みと程よいコクが感じられます。 少し独特ですが、ナチュラル精選好きな方にはおすすめです。 【焙煎度】 fullcity roast 〔深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】東ティモール マウベシ農協 EAST TIMOR
¥700
*東ティモールマウベシ農協* 2007年に有機JAS認証を取得した、無農薬・有機栽培(オーガニック)のフェアトレードコーヒーです。 【精製方法】 山水を使ったフルウォッシュド精製 山から引いた新鮮な水を使い、果肉と種を分離させ発酵。24時間じっくりと熟成させます。その後、水洗いでしっかりとぬめりを取り、果肉をきれいに取り除き2週間天日干し 【品種】アラビカ種(ハイブリッド・ティモール 【生産地域】東ティモールのアイナロ県マウベシ郡 【標高】1,300~1,700m 【味わい】 迷ったらコレ。cotton john coffee の1番人気商品です。 香り、ボディも豊かで、重めのナッツ感を感じます。なにより、甘みが強く、モカのような甘さではなく、栗のような甘さを感じて頂けると思います。 【焙煎度】 city roast 〔中深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】ブラジル シティオ・ダ・トーレ農園
¥750
【粉】*ブラジル ブラジル シティオ・ダ・トーレ農園/イエローブルボン* ブラジル マンチケラ ゴールデンマウンテンが終売してしまったので、次のロットの到着までの代替え商品です。 香味も味わいもゴールデンマウンテンに似ております。 Sitio da Torreは高品質のコーヒーの生産地のマンチケイラ デ ミナスにあります。 スペシャルティコーヒーの生産に相応しい1100-1300mの標高、土壌、気候と、世紀をまたぎ受け継がれ発展してきた伝統的なコーヒーの生産技術が、このコーヒー大国のブラジルの中でも最も評価の高いコーヒーの生産を可能にしています。 【精製方法】 ナチュラル,100%手摘み 【品種】 イエローブルボン(Yellow Bourbon) 【生産地域】 ミナスジェライス州カルモデミナス マンチケイラ 【標高】 1100-1300m 【味わい】 苦味と酸味のバランスが良く、ブラジルらしいナッツ感は、もちろん、オレンジ、少しのベリー、ミルクチョコのような甘みを持った好みを選ばないけど、淡白では無く普通とは一味違う優等生な珈琲です。 好みがわからない贈り物としても、さらっと飲むいつもの珈琲としても、ミルクやオーツミルクとの相性も良く、 キャラメルの甘さ、マウスフィールのなめらかさに秀でた、甘い香りが特徴的な珈琲です。 【焙煎度】 cityroast 〔中深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】インドネシア マンデリン トゥルーブルー
¥850
*インドネシア マンデリン トゥルーブルー* リントン産トゥルーブルーは、現地の有力集買業者が提供するハーブ感溢れる酸味とマイルドなボディ、クリーンな後味が特徴の最高品質マンデリン、希少なスペシャリティコーヒーとして取引されている商品となっています。 【精製方法】 通常は果肉を除去した脱穀前のパーチメントの状態で充分に乾燥させてから最後に脱穀を行いますが、スマトラ式はチェリーを収穫したその日中に果肉除去し、パーチメントの状態では充分な乾燥(1次乾燥)の時間をかけずに脱穀を行い、脱穀後の生豆の状態で再び乾燥(2次乾燥)を行います。 この方法は雨の多いインドネシア・スマトラ島ならではのもの。スコールが多い気候のため長期間乾燥するのが難しく、全体の乾燥時間を短縮させるためにこのような方式がとられています。そしてこの方式がマンデリンならではの独特の味わいを作ると言われています。 【品種】シガラルタン種、ジャンバー種、オナンガンジャン種 【生産地域】 インドネシア共和国、スマトラ島北部 ドロクサングル市 リントンニフタ区 【標高】1,200~1,450m 【味わい】 酸味が少なく、純喫茶が流行っている時代から珈琲好きに愛され続ける銘柄。 ボディがしっかりとあり、日本人の口に馴染みやすい味わいとして親しまれています。 SCAAカップ評価:85.00点 スマトラ式の精選方法を行う事で、深い青みがかかった独特な外観と乾燥した藁のようなリントンのカップ品質が有名。 品質を上げるために、丁寧なピッキングを現地で行い、通常のグレイド1よりも更に上のスーパーグレードの商品です。 【焙煎度】 fullcity roast 〔深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】ブラジル カフェサウダージ アルタ モジアナ full cityroast
¥750
*ブラジル カフェサウダージ アルタ モジアナエメラルドブルボン* カフェはコーヒー、サウダージはポルトガル語で”郷愁“という意味があります。 このカフェサウダージを飲む人が、どこか懐かしさを感じるような、馴染みのあるコーヒーであって欲しいという想いから名付けられました。 アルタ・モジアナの中でも最高品質であるSSFCを冠するにふさわしい、特に調和のとれた酸と甘み、なめらかな口当たり、立ち上る香りをお楽しみください。 【精製方法】 ナチュラル精製 【品種】カトゥアイ、ムンドノーボ 【標高】1000-1350m 【味わい】 ブラジル特有のベリー系の酸味をほのかに残しつつ、良い苦味が心地よく、いわゆる日本の珈琲の概念という落ち着く味わい。 ナッツ感、カカオ感とダークチョコレートの様な奥深さもあります。 【焙煎度】 fullcity roast 〔深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】コロンビア デカフェ ピオネロス ラバド
¥850
*コロンビア ピオネロス ラバド* カフェインレス 97% 日本で、カフェインレスと表記してあるものは90%以上カフェインを除去した珈琲を指します。 こちらのピオネロス ラバドは 97%カフェインレスの珈琲です。 ▼カフェインレス工程 カナダ、ブリティッシュコロンビア州で化学薬品を一切使用せず、コーヒーからカフェインを除去しています。 ステップ1,タンクに持ち込まれた生豆は一旦水にて洗浄し、汚れを落とします。その後、水分を吸わせて細胞壁を柔らかくし、コーヒーから成分を抽出しやすくするための準備工程を通ります。 ステップ2,カフェイン以外のコーヒー成分が最大に含まれた飽和水溶液(GCE=Green Coffee Extractの略、カフェイン除去用水)に、カフェインを含んだ状態の生豆を浸します。生豆からカフェインがGCE中に溶け出します。 ステップ3, カフェインが溶け込んだGCEを、炭素ろ過機に送ります。カフェインは炭素に吸着され、再度カフェインを取り除かれたGCEは再びステップ2の工程に投入され、生豆から目的のカフェイン量が除去されるまで(97~最大99.9%)2と3の工程を繰り返します。ろ過に使われた炭素は火を使い、カフェインと分離させ、再利用されます。 ステップ4, 乾燥機にて10-12%程に乾燥 ステップ5, 再度研磨や篩を通して、不純物を取り除いた後、パッキング、出荷。 デカフェ:スイスウォーター(Swiss Water Process, special prep for Origin Coffee Traders)、DECAFFEINATION 97%min保証, 【品種】ブルボン、コロンビア、カトゥーラ、カスティージョ 【生産地域】ウィラ県ピタリト、パレスティナ、アセヴェド、ティマナ 【標高】1600-1900m 【味わい】 美味しいデカフェを探してやっと巡り会えた極上のデカフェ。 通常のデカフェは、深煎りにすると、スカスカ。中煎りにしても、なんだか物足りない、ぼんやり珈琲が多い中、 この珈琲は、かなり深く焙煎しても、しっかりとどっしりした味わいと、濃厚な酸が珈琲をちゃんとまとめ上げてくれます。 焙煎度合いは、fullcity roastです。 珈琲が好きだけど、カフェインが摂取できない方々に送る、しっかりとした珈琲。 また、珈琲飲むと夜眠れなくなるから、夜用にと、購入される方も増えております。 ぜひお試しくださいませ。 【焙煎度】 fullcity roast 〔深煎り〕 【内容量】 100g
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粉【100g】ブラジル カフェサウダージ アルタ モジアナ French roast
¥750
*ブラジル カフェサウダージ アルタ モジアナエメラルドブルボン* カフェはコーヒー、サウダージはポルトガル語で”郷愁“という意味があります。 このカフェサウダージを飲む人が、どこか懐かしさを感じるような、馴染みのあるコーヒーであって欲しいという想いから名付けられました。 アルタ・モジアナの中でも最高品質であるSSFCを冠するにふさわしい、特に調和のとれた酸と甘み、なめらかな口当たり、立ち上る香りをお楽しみください。 【精製方法】 ナチュラル精製 【品種】カトゥアイ、ムンドノーボ 【標高】1000-1350m 【味わい】 深煎り珈琲がお好きな方にはたまらない苦味の奥に甘みがある味わい深い珈琲。 カカオ感とダークチョコレートの様な奥深さもあります。 【焙煎度】 french roast 〔極深煎り〕 【内容量】 100g